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財団法人日本建築防災協会の住宅等防災技術評価制度で評価を取得しました。既存の天井や床などを壊すことなく、床上から天井までの内壁部分を専用パネルで補強するだけで、十分な耐力が確保でき、低コストで耐震改修が行えます。国土交通省大臣認定(認定番号:FPM-0082)を取得しています。
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| ※壁の補強にあわせ、柱仕口の金物補強も行いますが、柱頭側の金物施工に際し、天井を部分的にはずす場合もございますのでご了承下さい。また、木材の劣化状況にや耐震診断等によって、床・天井工事が必要になる場合もございます。 |
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京都大学防災研究所での震動試験や、(財)日本住宅・木材技術センター、金沢工業大学での壁倍率試験などの公的機関における様々なテストで、優秀な成績を修めています。コボットは木造建築が持つ本来の構造の良さを生かしながら、建物全体の剛性バランスを高めていくことができます。
国土交通省大臣認定(認定番号:FRM-0076)を取得しています。
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布基礎コンクリート向け補強剤。プライマー+補修用材料+アラミド繊維の組み合わせで施工し、基礎コンクリートの引張り・曲げ・圧縮強度を向上させます。
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コンクリート表面の洗浄、研磨ケレン処理を行う。養生を行う。 |
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下地処理剤の塗布。タフロンをローラーで塗布する。 |
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ニュータフロンをゴムベラ等で塗布する。 |
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アラミド繊維シート(30cm巾)をニュータフロンの塗布後に貼り付ける。 |
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その後脱泡ローラーをかけ空気をぬく。 |
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アラミド繊維シートの貼り付け後、再びニュータフロンを塗布する。 |
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GDアンカーは民間で唯一、大阪府・川崎市をはじめとする行政の「耐震改修マニュアル」などで紹介されます。柱と土台・基礎の引き抜き防止(後付けホールダウン金物)。
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耐力壁等の設置により壁の耐力が上がる事で、柱のホゾ抜けが起こりやすくなります。柱・土台・基礎を緊結し、それを防止するための金具でホールタウン金物の役割をします。阪神淡路大震災の約2倍の引抜耐力が実証済みです。
(後付けホールダウン金物)
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